3月例会レポート 「人間関係の悩み。占いで解決しますか?それとも理論で解決しますか?」 

こんにちは。桜も満開ですね~。

桜を見るとお酒の香りがしてしまう初登場!!新人役員石原です♪
よろしくお願い致します。

3月18日(月) 3月例会が行われ、自分自身や相手を理解しましょうという、DISC理論(DiSC理論は、1920年代に心理学者ウィリアム・M・マーストン博士により提唱され、その理論に基づく自己分析ツール)を
宮部氏が5年あたため、山下(謙)さんのもと、参加されたみなさんで取り組みました。

お久しぶりの松岡さんの司会でスタート(*^^)

テキストの該当欄を考えずに直感でゴシゴシゴシゴシ・・・(コインでこする)

すると自分がDタイプ・Iタイプ・Sタイプ・Cタイプなのか、気になるあの人が何タイプなのか分かるわけです。


山下謙治先生気合い入ってます!!DISC理論を熱く語っております♬

ちなみに石原はDよりの Iタイプでした(笑)
西村会長と同じ Iタイプでありながら、Dタイプの鹿瀬島統括とそっくりなグラフになるという
なんともつくれん結果・・・もとい嬉しい結果でした(ノ´∀`*)

例えば石原は Iタイプなので、感化:楽観的で社交的 とのこと。

この結果をもとに顧客のさまざまなニーズを理解し、より良い係わり方を知ることで、顧客との強力な関係を築くことを実践しているのが、宮部さんです。

体験談を語る宮部さん。 

みなさん、それぞれの結果に納得したり、意外だったりと様々な表情をされていました。

相手のタイプを知り、コミュニケーションのスタイルをその人に合ったものにすることで円滑に物事を進めるのも一つの手だな・・・と猪突猛進の石原、感じました。

思いやりを持って接する、つまりだそうです(*´ω`*)

とても素晴らしく、盛り上がった3月例会でした。

2班のみなさん、お疲れ様でした。

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